翻訳業務フロー見直しませんか? 機械翻訳・ポストエディット活用(4/20)

2022年4月20日(水)に

 

【Webセミナー】翻訳業務フロー見直しませんか? 
~機械翻訳・ポストエディット活用~

 

を開催します。

 

「海外展開先のターゲットが増えているのに、翻訳プロセスは現状のままで、担当者が増員されるわけでもない。」

現在の翻訳コーディネートに限界を感じることはありませんか?

 

限られたリソースで費用対効果を最大化させるために、AI翻訳(機械翻訳)を用いた翻訳プロセスを採用する企業が増えています。

しかしながら、使いこなすには、従来の翻訳業務を見える化し、費用対効果をあげるための検討をする必要があります。

 

「属人的な翻訳業務に疑問を感じている」

 

「言語を増やしたいが、翻訳会社や個人翻訳者のハンドリングが負担」

 

「これまで社内で対応していたが、限界を感じている」

 

「従来のやり方には限界。生産性を上げたい」

 

このような課題をお持ちの方に、「AI翻訳(機械翻訳)」という切り口での事例をお伝えします。

機械翻訳導入時に注意すべきポイントと費用対効果をお伝えしつつ、機械翻訳後に必要な修正(ポストエディット)の観点もお伝えします。

 

※本セミナーは2021年4月21日(火)に開催したセミナーと同内容です。

※本セミナーの対象は事業会社様です。同業他社、個人事業主の方はお断りさせていただく場合がございます。

開催要項

詳細URL https://www.science.co.jp/news/29921/

日時  2022年4月20日(水)13:30~15:00

  • ※個別相談会(希望者のみ):15時00分~
  •  
  • ※本セミナーはZoomで実施します。参加方法はお申込みいただいた方に別途メールにてご連絡いたします。

このような方にオススメのセミナーです

・海外展開が進み、出荷国、翻訳言語が増える

・属人的な翻訳業務を標準化・効率化したい

・一人あたりの生産性を向上したい

・翻訳業務のBPOで、コスト削減やリードタイム短縮をしていきたい

・翻訳者、翻訳会社のマネジメントを効率化したい

解決できる課題

・翻訳言語数の増加に対応することができる

・翻訳業務の標準化、効率化(品質基準の設定、ワークフローの見直し・再設計)が実現できる

・属人化した翻訳業務から脱却し、結果的にコスト削減、リードタイム短縮につなげることができる

セミナーカリキュラム

1. 機械翻訳の現状と費用対効果

2. 費用対効果向上のためのポストエディット

3. <事例>製造業マニュアルの場合

 ・機械翻訳訳文エラー例とその対処法

 ・機械翻訳導入後の納期短縮効果

 ・ツールを活用した工数削減
 (GroupShare、ポストエディット自動ツール、翻訳プロジェクト管理ツール)

お申し込み

  • 本セミナーへの参加は下記よりお申し込みください。
  • 担当者からご返信差し上げます。

https://www.science.co.jp/news/29921/

お申し込み締切日 2022年4月15日(金)

 

  • ※本セミナーは2021年4月21日(火)に開催したセミナーと同内容です。

    ※本セミナーの対象は事業会社様です。同業他社、個人事業主の方はお断りさせていただく場合がございます。

  • Webセミナー視聴方法、アクセスURLは開催数日前に、参加申し込み者にメールにて連絡いたします。

本セミナーの内容などのご質問がございましたらhsweb_inquiry@science.co.jp へご連絡ください。

お電話でのお問い合わせは下記番号までお願いいたします。

TEL:03-5321-3111

担当者:株式会社ヒューマンサイエンス 事業推進部 佐賀

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