グローバル化が加速する自動車業界における、ローカライズの課題とは?

対象

  • 自動車業界でローカライズ(翻訳)に携わる方
  • グローバル担当部門の方
  • ドキュメントの翻訳、管理に課題を感じている方

 

ウェビナー内容

グローバル化が最も進んでいると言われている自動車業界は、2016年にパリモーターショーで発表された「CASE (コネクテッド・自動運転・シェアリング&サービス・電動化)」という考え方や、2050年までに温室効果ガスの排出ゼロを目標とする「カーボンニュートラル」など、「100年に一度の大変革期」にあると言われています。

自動車業界でのローカライズ(翻訳)の中心はユーザーマニュアルというのは昔の話となり、変化の大きい現在ではカーエレクトロニクスのユーザーインターフェースやカーナビをはじめ、海外拠点とのコミュニケーションに必要なコンテンツなど、多岐にわたる翻訳が大量かつ迅速に求められています。

本ウェビナーでは、今日の自動車業界におけるローカライズの課題を洗い出し、翻訳の効率化・コンテンツ管理・翻訳ワークフローの最適化・資産管理など、包括的な解決策をご紹介します。

 
詳細・お申込み

開催概要

こちらのウェブセミナーは、日本語で開催されます。

【開催日】2022年5月26日(木)

【開催時間】 14:00~(所要時間45分予定)

【開催方法】GoToWebinarによるオンラインセミナー

【参加費】無料 (要事前登録)

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